無限の組み合わせが楽しめる後光の組み合わせ楽しんでみました。

  • 後光ダブル

二つの部品の組み合わせ!別売パーツで販売されてるパーツ追加でもこの形作れます。

普通のものと比べると大きさの差も一目瞭然。“ハンド”スピナーではなくなりますがぶれなく机の上で回ります。直径大きくなればちょっとの誤差が大きな差を産むのですが、加工精度の高さで非常に安定してます

  • 錫杖タイプ

下に盤面書いてゲームするにしても毎回時間かかり過ぎて終わらないゲームになりそうです。
これ水平計としても使えて、棒の先が傾いている方に指します。ルーレットのようにして遊んでも水平なテーブルでないと毎回同じ場所指します。

  • 副産物


ダブルを作った後のパーツで作る残り物の組み合わせですが回転フェチ的にはたまらない軽やかさで回ります。純正パーツと延長パーツのラウンドエンドの組み合わせなのもツボ
ブラックバージョンやシルバーリングも発売されてカラーバリエーションがあることでさらに組み合わせが増えてます。シリーズ展開して続けていきたいと思ってますのでこんなパーツあればいいな、などご意見ご感想を #スピンギア 宛に呟いていただければと思います。